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抗生物質は、マグネシウムやアルミニウムの含まれる胃薬と一緒に飲むと、互いに結合してしまい吸収されにくくなります。

消化性潰瘍のH2-ブロッカーという薬は、テオフィリンという喘息の薬の肝臓での代謝を抑えるので、喘息の薬の作用が強く出ることがあります。

抗凝固剤(ワーファリン)は、血液中のタンパク質と結合しやすい痛み止めの薬(アスピリン)などと一緒に飲むと、タンパク質と結合しない抗凝固剤の量が増えて作用が強く出すぎて、出血しやすくなることがあります。

前出の喘息の薬(テオファリンなど)は気管支を広げる薬ですが、プロプラロールなど血圧を下げる薬の一部には、気管支を収縮する作用があります。この二つの薬を一緒に服用すると、互いの作用が弱まってしまいます。

主な薬同士の相性の悪い組み合わせ
①潰瘍の薬と相性の悪い組み合わせ
血液が固まらなくなる薬、血圧を下げる薬、喘息の薬、うつ病の薬、てんかんを抑える薬などとの併用では、「これらの薬の作用が強くなる」ことがあります。

②糖尿病の薬と相性の悪い薬
解熱鎮痛剤、痛風の薬、血圧を下げる薬(β‐ブロッカー)、抗生物質、うつ病の薬、ルモン剤、尿を出す薬などとの併用では、「低血圧症状を起こす」ことがあります。

③高血圧の薬と相性の悪い薬
強心剤、潰瘍の薬、てんかんの薬、喘息の薬、糖尿病の薬、痛風の薬などとの併用では、「血圧が下がりすぎる、効果が弱くなる、血糖が低くなる」などのことがあります。

④喘息の薬と相性の悪い薬
狭心症の薬、抗生物質、潰瘍の薬、痛風の薬、めまいの薬などとの併用では、「喘息の薬が効きすぎて気分が悪くなる」ことがあります。

⑤風邪の薬と相性の悪い薬
糖尿病の薬、抗凝固剤、催眠剤、高血圧の薬、不整脈の薬、うつ病の薬などとの併用では、「血糖が下がりすぎる、出血しやすくなる、気分が悪くなる」などのことがあります。

『おばあちゃんの知恵袋』引用



テーマ : 健康管理 - ジャンル : ヘルス・ダイエット

市販のどんなシャンプーを使っても抜け毛が進行してると思われる方、必見です!!
ブログ用素材
1、赤ワインにクエン酸をまぜておきます。
2、濡らした髪や頭皮を重層でよくマッサージします。
3、クエン酸入りの赤ワインを適量とり、頭皮にもみこみます。
          ↓
 すると、ビックリ!! モコモコ泡が出てきます!!
よく、髪と頭皮をマッサージしたら、すすいで終了

なぜ、ワイン??と思われるでしょうが、ワインには、有名なポリフェノール以外にアミノ酸が豊富に含まれており、市販のシャンプーにもよく使われています。
最初に重層をもみこむ事で皮脂を排出させ清潔にします。
次にクエン酸入りのワインで、頭皮のペーハーバランスを中和させ、酸素を利用した炭酸ガスが発生します。
炭酸ガスは、頭皮の血流にとても有効に働き、頭皮を健やかにします。
その上、アルカリ性の重層を使った後、弱酸性のワインでリンスの効果も!
実際にワインのみでシャンプーして抜け毛が減った例もあります。
安価で出来る手作りシャンプーと言うか炭酸ガスシャンプーですね。
抜け毛の季節、お試しください。
ああ、あそこでやめとけば…なんて思ってももう遅い。
「また二日酔い」なんて経験ありますよね。

二日酔いとは、お酒を飲み過ぎた翌日に頭痛、嘔吐・吐き気、喉の渇き、胸のむかつき、体の震え、アルコール性胃炎による悪心など症状が現れること。

さて、二日酔いになってしまう仕組みですが、アルコールは肝臓で、まずアセトアルデヒドに分解され、さらに酢酸になり最後に炭酸ガスと水になり排出されます。量が多いと分解が追いつかずアセトアルデヒドが血液中に溶けて体内にまわり悪酔い状態を生じさせます。こういった状態が二日酔いです。

つらい二日酔いですが、対策には「迎え酒」なんて聞いたことありませんか?

ところがこの迎え酒、確かになんだ瞬間は、ちょっと楽になった気分になりますが、実はこれ、新たに飲んだ酒で神経がマヒして楽になったように感じているだけです

つまり、迎え酒は二日酔い対策として正しくないということになります

正しい対策としては、ハチミツや果物(ブドウ、リンゴ、オレンジ、梨など)
をとって、ブドウ糖、果物、水分をしっかり補い、身体をゆっくり休めて、肝臓の疲れを回復させてやることが1番

つまり安静にしていましょうってことですね
にがりで化粧水(ローション)をつくってみましょう
使用すると、天然ミネラルが豊富になるので、お肌がしっとり潤います

作り方は簡単、水ににがりを加えてまぜるだけ。
水200ミリリットルに、小さじ1杯のにがりを加え、容器を振るなどしてしっかりとまぜます。

使う水は薬局で売っている「精製水」やアルカリイオン水がベストですが、普通水道水でも大丈夫。

乾燥肌でお悩みの方にはうってつけの化粧水です。

肌荒れ予防機能・回復機能を高める作用もありますから、いたんだ肌やニキビにも効果があります。たっぷり使いましょう

にがりのローションに、さらに育毛効果を高めるにはシダーウッドなど、森林系のハーブの精油を、にがりのローション100ミリリットルに1,2滴加え、よくまぜます

このお手製にがりヘアトニックを1日1回、頭皮によくすり込めば、毛根につ詰まった皮脂や汚れを取り除き、フケを予防します

また、紫外線でパサパサになった髪にも効果的です

どうぞお試しください
毒素を体外に出す・・・・・
その前に気をつけてほしいのが、

「毒を体に入れない」

ということです

どんなに頑張って排毒しても、毎日体に新しい毒を入れていては意味がありません
毒素である有害物質の多くは、食べ物から体内に入ります

そこで、ふだんの食生活で毒素を減らしていくコツをお教えします

最も有効なのは、

「できるだけ安心・安全な食材を選ぶ」

ということです
野菜なら無農薬(減農薬)、魚介類なあら天然のものなどを選ぶようにしましょう

また、調味料や加工食品なら遺伝子組み換え素材を使っていないものや添加物が少ないものが良いでしょう

それから、その土地でとれる「地のもの」、季節にあった「旬のもの」を選ぶことも重要です
これは、安全面だけでなく、値段的にもお得ですし、何よりいちばんおいしいので、毒を取り込まない食材選びの基本中の基本といえます

次に、「伝統的な日本食を基本とし、多種の食品を食べる」こと
これは単に栄養バランスだけの話ではありません
日本食は野菜が多く、ひじきや海藻など、ミネラル豊富な食材が多いなど、自律神経やホルモンバランスを安定させる要因があるからです

以上の2つを完璧に守れば、かなりの安定な食生活を送れます
けれど、実際には値段や手間の問題で、口に入れるものすべてをこれらの条件に合わせるのは難しいのが現実です

その場合は、下ごしらえで十分に毒を排除することができます

例えば、野菜は流水で良く洗う、さっとゆがくなどのひと手間で、かなりの残留農薬を取り除くことができます
また、魚介類は、頭やエラ、ワタを除き、軽く湯通しすることでダイオキシンや有機水銀が、
肉類は、皮をとって湯通しするなどで抗菌性物質・ホルモン剤・ダイオキシンなどが除去できます

そしてもうひとつ、「よく噛むこと」も重要です

梅干しを見ているだけで出てくる「刺激唾液」には、消化酵素のほか、たくさんの酵素、ビタミン、ミネラルなどが含まれており、ウィルスに反応する免疫抗体や、活性酸素を除去する働きなどもあるのです
唾液にはこうした毒消しの素晴らしい作用があるのです


以上の「下ごしらえ」「よく噛む」という2つの方法は、日常生活の中で、少し意識するだけで実行できます
ぜひお試しください

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